2018/05/14

【ステップ6】ネットで爆発的に収益を増やす手法、プロダクト・ローンチの“ファンじゃない人を切り捨てるっ!”について解説

 

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んにちは、ユタカです。

今回はプロダクトローンチの第6ステップ目、“ファンじゃない人を切り捨てるっ!”について解説していきます。

 

ファンじゃない人を切り捨てるって、どういうこと??

まず、前提として次のことを意識してください。

 

ファン=お客さん

ファンじゃない人=あなたの商品にお金を出す気がない人

 

そして、あなたのメディアに来て、無料レポートやメールマガジンに登録した人の中に、ファンじゃない人が何十パーセントか存在しています。

そういった人たちは、いくら商品の素晴らしさや、サービスの良さを伝えたところで、絶対に申し込んでくれません。

そこで、ファンじゃない人たちを切り捨てて、サービスや商品に興味を持ってくれる“濃いファン”を生み出します。

 

そのために、「この中に私がファンでいて欲しくない人がいます」ということを、明確に伝えてください。

 

すると、ファンじゃない人は「なんだよ、つまんねー」と言いながら、勝手に離れていきます。

逆に、ファンは「さすが!私たちのことを分かってくれてる」と思ってくれて、ますます、あなたのことが好きになります。

通常のファンが、濃いファンになるのです。

そして、濃いファンが商品の申し込みをしてくれる可能性はグンッと高くなり、結果として手に入る報酬も増えるんですね。

このように、あなたの商品に興味がない人を切り捨てることで、熱狂的なファンを作り出す事こそ、「ファンじゃない人を切り捨てる」目的です。

 

濃いファンと、ファンじゃない人って具体的にどう違うの??

それでは、ここからは具体例を挙げて説明していきます。

 

例えば、あなたがFXについてのメディアを運用しているとします。

最終的に紹介する商品は「FXの攻略方法」だと考えてください。

すると、商品を紹介する前の段階で、メディアにコメントをくれたり、メールマガジンに登録してくれた人がいるとしましょう。

この中には、最終的に商品に申し込んでくれない「薄いファン」と、商品を買ってくれる「濃いファン」がいます。

この場合の薄いファンは次のような人たちです。

 

・お金を出す気はないけど、無料だから申し込んだ人
・目的はないけど、投資に関わることはなんでも知りたい人
・同業者をチェックする目的で来た人
・じつは株式投資をしてるけど、なんとなくFXにも興味がある

 

このような人たちが、薄いファンとなります。

ファンどころか、そもそもお客さんじゃない同業などが混ざってる場合もあります。

一方で濃いファンとは、次のような人のことを表します。

 

・FXに投資をするつもりで資金を用意している人
・FXをすでに始めていて、攻略法を知るために投資がしたい人
・あなたの熱烈なファンで、どんな商品でも買いたくてしょうがない人
・お金を出してFXの攻略法を買いあさっている人

 

このような濃いファンは、あなたの話を真剣に聞いてくれますし、商品を紹介した時に申し込んでくれる可能性が非常に高くなります。

 

具体的に、「ファンじゃない人を切り捨てる」ってどうすればいいの?

それでは、「ファンじゃない人を切り捨てる」時に私が実際に送っているメッセージを紹介します。

私の場合は、1通メールと1個の記事を使っています。

 

「ファンじゃない人を切り捨てる」ときのサンプルメール

 

<タイトル>
【ユタカ通信】大手企業へ内定することは、中学校のテストよりも簡単な理由を教えます。

 

<メール内容>
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さぁ、次は○○さんが、内定を取る番です!

 

「ファンじゃない人を切り捨てる」ときのサンプル記事

 

 

 

“ファンじゃない人を切り捨てるっ!”についての、まとめ

プロダクトローンチの第6ステップ目、“ファンじゃない人を切り捨てるっ!”について解説しました。

 

そもそも、あなたのメディアに訪問したり、メールマガジンに登録してくれた人の中には、ファンとそうじゃない人が混ざっています。

 

ファン=お客さん

ファンじゃない人=あなたの商品にお金を出す気がない人

 

そこで、「この中に私がファンでいて欲しくない人がいます」ということを伝えて、ファンじゃない人には退場してもらいます。

するとファンは「さすが!私たちのことを分かってくれてる」と思ってくれて、ますます、あなたのことが好きになります。

このように、通常のファンをさらに濃いファンにすることができるんですね。

そして、濃いファンが商品の申し込みをしてくれる可能性は高いため、結果としてあなたの報酬も増やすことができます。

 

ここまでが、プロダクト・ローンチにおける第6ステップ目、“ファンじゃない人を切り捨てるっ!”の解説でした。

いよいよ、次がプロダクト・ローンチの最後のステップとなります!

最後までプロダクトローンチをマスターして、20,000円以上の高額商品を売るテクニックを、確実に手に入れましょう!

それでは、次のステップも見ていきましょう!

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